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松陰の遺言
八重の桜🌸第五話目に私にも縁のある「小松」が出てきました。 エピソードの中に八重のお兄さんが獅子舞の列を見て、「あれは小松村の獅子舞だな」というセリフがあるのですが、さすが私😄ピンときました。きっと山川家と小松村は何かある・・・と調べてみたところ 戊辰戦争の会津若松城への帰還戦術の際に、小松村が関わったという歴史的逸話がありました。 会津藩家老の山川大蔵(山川浩)は、官軍に囲まれて一時退却しなければならない状況でしたが、小松村の若者たちの民俗芸能(彼岸獅子)を集めて楽隊隊形を作り、奏楽しながら会津若松城へ戻るという戦術を採ったと伝えられています。 この機転によって 部隊は無傷で城内に入ることができたとされる逸話です。 わざわざセリフに「小松村」を出したとう事は、この後にこちらのシーンが出てくるのかもしれません。 更に松繋がりで気になったのが、山川健次郎の兄弟に「捨松」というお名前の方が。 Wikipediaにはアメリカへ留学する娘に母が 懐剣を渡し、「今生では二度と会えるとは思っていないが、捨てたつもりでお前の帰りを待って(松)いる」と述べ「
紙成鳴美
1月31日


瓦礫集
こちらは先に書いた親戚の叔父さんのお父さんの画集の表紙タイトルです。先程実家から写真が送られてきました。 叔父さんのご先祖を山川二葉さんと先日に書きましたが、今日改めてWikipediaで流れを見ていると何か違うような気がして、実家に改めて資料を追加でもらい読み込んだ所、同じく兄弟の山川常盤さんの方でした😅 山川常盤さんは、山川徳治さんを婿に迎え、山川まつ江さん(次女)までは私も辿れているのですが、Wikipediaで子孫について書かれている事は、個人情報ですし全てではなさそう。。叔父さんも天皇家とお会い出来るような方なのでここには周辺の歴史を、可能な範囲でいつか書けたらと思います。 叔父さんのお父さんはもう何十年も前に亡くなられていますが、故郷は広島で、こちらの画集は広島県の学園への寄付活動で73歳の時に作ったとの事。 昔、母へ手紙を添えて送られてきたのですが、母ではなく子供の私のフルネームを間違えて書いて送られてきてました。私の名前になっていたのは、こうして調べて辿り着くのが私だったのを分かっていたかのようで面白いねという話になりました。.
紙成鳴美
1月30日


松陰神社
唐突な独り言ですが、出先で私の1月22日の呼び出し番号が「116番」で、次の日にまた呼び出し番号が「166番」 そして今日が「16番」と、この短期間で3箇所別のところで1と6が連続しました。 1と6は京都との繋がりがある暗号みたいな数字なので、これは今日こそは大河の八重の桜を見た方がいいというお告げかも?✨と勝手に思いオンデマンドで見てみました。まだ1話目ですがびっくり。大河ドラマは子供の頃の「風と雲と虹と」ぐらいしか記憶がなく、遥かに飛んで、一昨年からの「ひかる君へ」と「べらぼう」だったので。。 まず出演する馬の数や人の数が多いこと。文化的な内容に舵を切ったのは予算的な物もあるのかも?といらぬ事を考えてしまいました。この差は何年なんだろうと調べてみた所、八重の桜は2013年の1月6日スタートだったのですね。1月6日・・・16番で見始めて正解だったかも! そして現在の大河の豊臣兄弟で織田信長を演じている小栗旬さんが、吉田松陰役を演じてました。二つの写真は、私が撮った2017年に世田谷線沿の松陰神社前駅にある松陰神社です。 そういえばと松蔭神社に行
紙成鳴美
1月29日


戊辰戦争と黒門
歌川芳盛 - unknown Museum of Fine Arts Boston copy 山川家を知る上で、まずは1868年〜戊辰戦争から。私には教科書で習った遠い記憶しかないので検索してみました。 明治政府と旧幕府軍と1年半続いた過去一大きな内紛だったとの事。主な場所は京都、江戸、新潟、福島、北海道ですが、東京は上野寛永寺と知った場所でしたので、まずは検索してみました。 こちらのイラストはボストンミュージアム所蔵の「本能寺合戦の図」の浮世絵ですが、検閲を逃れるために本当は違う名目で実際は上野寛永寺の戦争が描かれているそうです。検閲されていたんですね・・・ 本能寺とえばですが、大河ドラマ「八重の桜」の主人公八重は戊辰戦争の後に、京都に移り住み、山川二葉と再開し交流を続けていたとの事。その 八重が住んでいた住所 をマップで調べてみた所、本能寺の隣でした。石碑には気が付かずでしたが、私も2024年に本能寺へ行く際に通ってますね。 山川健次郎の奥さんの家系が織田信長の 丹羽長秀(にわながひで) と繋がっていますし、何か織田家との縁があるのか不思
紙成鳴美
1月28日
山川鉚さん
前々記事の続きですが、昨日、実家から 山川健次郎 さんにまつわる資料の一部をまずはデータでもらいました。 難しいのでまだざっとしか見ていないのですが、まずは奥さん、鉚(りゅう)さんの結婚前?らしき住所が東京府浅草区壽町となっていて、あれ?浅草?と思って現在の住所を調べてみたところ、浅草寿町と出てきました。 聞いたことがあるような?と思って調べてみたら以前にブログに書いたパンのペリカンさんと同じ住所です。こちらのブログの去年の 9月の記事 に住所の事まで書いてました。自分的になんだか凄いビンゴです💦 そして、りゅうさんの従姉妹の旦那さんは東京駅を設計した辰野金吾さんという事が検索でわかりました。 お名前の鉚という漢字は、美しい金属、良質な金属を表すとの事。私、東京駅で鉄鋼商社勤めだったので、浅草といい、何かある!?と思ってしまいました。私と血の繋がりはないはずですが、まだ3〜4世代の親戚内の事なので何か念が波及していてもおかしくはなさそうです!? それにしても女性に 鉚という名前をつけた理由は?? 従姉妹が辰野金吾と結婚しているという事は、浅草と
紙成鳴美
1月25日


なぜ猫なのか
清水寺の道すがらに買った、可愛い陶器の猫です🐈 犬より猫グッズの方が売れるとはよく聞く話ですが、浅草の羽子板市でその理由を教えて頂きました。犬は自分の犬への愛着が非常に強く、「関係が1対1」です。それに対して猫は飼っていてもいなくても、「猫という概念そのもの」が好きなので架空の猫でもOKなので売れるそうです。 私の羽子板「笑福亭まねき」も、すぐ売れてなくなりました。なるほど💡と思いました。 そういえばキティちゃんは無表情だから売れた説があります。感情を描くと、見る側の感情の席を奪ってしまう。だから如何様にも見える中立さで売れたという仮説があります。そもそも猫は感情が読み取りにくい動物というのもありますし・・・ 至る所に無表情な「招き猫」もありますが、もし無表情な「招き犬」がいてもピンときませんし、「忠犬ハチ公」みたいな「忠猫ミケ」像は流行らなさそうです。「吾輩は猫である 名前はまだない」は吾輩という上から目線な感じと、名前がない自由さが猫でしっくりきます。 何気なく見ている動物グッズもよく考えると面白いですね。 鳥は鳥居をはじめ、平和や何かの
紙成鳴美
1月24日


風船かづらと山川健二郎
最近、福島県について調べ物をしていました。今日、実家から電話があったので、そういえば親戚に会津の人がいたような??と思って誰なのか聞いてみました。 すると、母の妹の旦那さんは、なんと大河ドラマの八重の桜でも出てくる、会津藩の白虎隊から東大総長 京都大総長 九州大総長を務めた山川健二郎のご兄弟がお婆さんとの事。 山川健次郎についてのお話は、 こちら の記事 が心情にも触れていて面白かったです。 以前に綾瀬はるかさんが主演の八重の桜が放映されている時に、父に何か親戚について言われて見るように言われた気がしたのですが、歴史に疎いですし、自分から情報を探している時でもないと何も頭に入ってきませんでした。。。こちらから探している時に知ると感動です。オンデマンドで八重の桜、観ようかな。 叔母からもらった家系図や、取材を受けて書かれた星 亮一(ほし りょういち)さんの歴史の本?などが実家にあるそうなのですが、今見当たらないから探してみるとの事。 そして冒頭のベランダの風船かづらですが、この風船かづらは、実家からもらった種から育てている物なのですが、その山川家の
紙成鳴美
1月23日


明治神宮 南神門
月曜日も表参道だったので帰りに明治神宮にお参りして帰りました🙏 いつも正面を撮影しているので、振り返って南神門を撮影してみました。 今回は二日後ですが、前回書いた表参道でお世話になった会社さんから、本日御連絡を頂きました✨タイミングよく、息子の新たな表参道の勤務地を伝える事ができました。若い二人が何か仕事でご一緒できる日が来るのかもしれません。 最近、以前に仕事でお世話になった方々を各所でご紹介して繋げる事ができるようになってきました。そういう年代になったというのもあるかもですが、これからはネットだけでは得られない人脈というのを大事に、循環して更にお役に立てるようになれればいいなと思います。 この時期の明治神宮はぐるっと周りがお習字の展覧会になるのですが、ほんと上手ですね👏 親世代は文字を書いたら達筆な方が多かったですが、ワープロからパソコン、スマホとなって達筆な人は減りました。でも文章を書く人は増えました。絵も紙からデジタルになって絵を作り出せる人が増えました。 今度は文章も絵も、動画も本格的にAIの時代になりつつあります。皆んなが色々な才
紙成鳴美
1月21日


大谷御廟
引き続き、京都情報です。清水寺へ行く途中、こちらの石碑が目に入りました・・・あ、もしかして親鸞聖人のお墓があるところ!?と思い出して写真を撮りました。沢山お寺がある中で、ふと見た石碑の文字に気がついた自分凄い👏 以前に 虎石 の記事内でご紹介した場所です。 石碑には大谷御廟(おおたにごびょう)と書いてあるのですが大谷祖廟 (おおたにそびょう)と同じなのだそうです。虎石の記事にも書きましたが、親鸞聖人のお墓やお寺は、複雑に分かれていて難しいです。 道の先が曲がっていて見えませんが、地図で見ると相当な面積でお墓が1万以上あるとの事。この日は(ここに虎石があるのかも・・・?)と曖昧な記憶を思い出しながらも、清水寺が閉まってしまう。。と思い通り過ぎました。こちらもまたの機会に。 戻って今度は東京です。先週は息子の誕生日だったのですが、その日は表参道だったので明治神宮へお参りしました。 息子は産まれてすぐ京都への引っ越しが決まったので、慌ただし過ぎて記憶がぼんやりなのですが、生後1ヶ月のお宮参りは明治神宮でした。それを先週の誕生日に思い出してお礼参りが
紙成鳴美
1月18日


京都十日戎 商売繁盛
再度、京都情報です。京都駅からタクシーでホテルへ向かった際、運転手さんに、今日からこの近くは商売繁盛のえびす祭りなんですよ、と教えて頂いて、それは超ラッキー❣️という事で早速出かけました。 運転手さんが教えてくれなければ、なんか道に屋台が出てるけど祇園だからかなあーで終わっているところでした。 えびす祭りは全国にあるのですが、関西圏は特に大事にされていて、経営者が神社へ行くので高級ホテルの店もこの期間は人が減ってしまうぐらいだそうです。 可愛いお巫女さんが並んでいて華やかです。3日間の最後の方は舞妓さんも参加なさるそうで、見てみたかったです。 大きな笹の葉を購入し、そこに絵馬や鯛、色々な可愛い品を足していきます。 和風のクリスマスツリーのようで、これを掲げて帰る方が通るだけで辺りが華やいでいました✨ 恵方巻きは関西の伝統行事だったのが、商売気を出して全国区になりました。こちらの笹もそのうち関東でも流行るのでは?と思いました。 京都十日えびす こちらのサイトに詳しく素敵なお写真が並んでいるのでぜひ😄 私は朝と夜と2回参拝しました。...
紙成鳴美
1月17日


建仁寺
京都、大阪、また話は戻って京都です。 今回、京都はオフシーズンなのと中国からの観光客の減少と平日という事もあって、宿が取りやすく中心地の祇園、花見小路の近くを予約しました。建仁寺もすぐそばだったので、大阪へ向かう前に参拝いたしました。 前回は夜のイベントの時で、今回は朝の参拝で2回目になります。 天井画は、私がよく行く世田谷の風月堂の義父、小泉淳作さんが2002年に描かれた龍です。そして建仁寺の住所は小松町で、父も母も別々の場所で育ったのに同じ小松がつくという事と、雷神を所蔵していたお寺でもあるので、紙成鳴美はひそかにご縁を感じております😆 玄関にあるこれはレプリカですが、雷神風神を見る事ができます。お寺内は動画はNGですが撮影は大丈夫です。 こちらの襖絵は海北友松さん作です。時代は安土桃山時代。こちらの龍も凄い迫力でした。 まるで遠近法な廊下 まだまだお部屋はあります。どこを見ても凄い!という浅い感想で申し訳ありませんが、日本の美学を再確認するような禅寺です。 前回の夜の拝観は大勢の方の中で賑やかに、今回の朝10時は人数も五人ぐらいで静なひと
紙成鳴美
1月16日


大阪城天守閣
こちらは 大阪城天守閣 です。 天守閣のてっぺんへ✨ 時間がないので展示物は全くみずに直ぐに降りてきました。とりあえず達成感です!また訪れた際にはゆっくり見てみたいです。 お堀のそばでお爺さんが枯れ葉を集めて、ラブブを描いていらっしゃいました。綺麗に山なりになっていますし、まるでパソコンで図面を書いているように顔も左右対称ですよね。それに若い子の流行りも取り入れている! 左側にはもっと大きく2026 OSAKAと描いてらっしゃいました。距離の勘がいい方なのでしょう。凄い!👏 石垣で段々になっているので上から眺められる前提で作られてました。 その横でなぜか鷹を操るお爺さんが。。。そこから二人の漫談が始まりました。 「鳥は帰ってきてるけど 嫁さんが帰ってきいひん」 「その通り!」 「もう 嫁さん餌やっても帰ってきいひん。鳥は餌あったら帰ってきよるから」 とか何とか会話してらっしゃいました😂 音声有りでぜひ。さすが大阪やと思いました。 そもそもお互い知らない人同士みたいでしたし笑 天守閣の職員なのか、ボランティアなのか自由活動なのか??毎日が楽しそ
紙成鳴美
1月14日


きんでんさま本店にて展示のお知らせ
こちらは、きんでん様 大阪本社(本店)のロビーのお写真です。CMで実際に使われた飛び出す絵本を展示して頂きました。 玄関を通る皆様に今日から毎日ご覧いただけるように✨ 右側に展示されているスポーツウェアは JSF日本スケート連盟 のウェアです。きんでんさんはオフィシャルサポーター契約をなさっているとの事。 先日の大会の放映の際にCMが流れたそうです。これからは皆様にお見かけ頂ける機会も増えるかと思います。 このように絵本展示用にケースもデザインされていて綺麗に飾って頂きました。 仕掛け絵本以外のペーパークラフト絵本も、こちらとは別棟のロビーにデザインされて展示して頂いています。特に12冊が飾ってあるブースは迫力です! 施工日に最終時間まで滞在できなかったのでお写真がまだですが、また次回大阪へ出かけた際に撮影したいと思います😄 こちらが本社ビルの一部のお写真です。奥にもビルが何棟もあります。12冊の絵本が飾ってあるのは、こちらに写っているビルの1階ロビーになります。全国のインフラを支える皆様、絵本をご覧になって和んで頂けたら幸いです😄
紙成鳴美
1月13日


京都 清水寺と八坂の塔
先週は仕事で大阪でしたので、前泊で京都入りしました。 京都駅に着いた時は雨で傘をさしてましたが…八坂神社の前に着いたと同時に神社の背景から雲が無くなり晴れはじめました✨ 神社やお寺を撮影する時は、天気予報に合わせているわけでもなく、でもいつも空が青々としています。これは綺麗に撮影してアップするという任務を神様から授かったのでは?😆という事で使命感を持ってアップしております!青と夕陽の淡いコントラストが綺麗でした。 清水寺から皆が同じ太陽を見て、写真を撮っている姿にも平和を感じます。 八坂の塔も黄昏色に染まっていました。神社仏閣は、長い年月をかけて魂を積み重ねているだけあって何度来ても新たな感動があります✨ 清水寺にも大黒天さんがいらっしゃったのですね。上野公園の豊臣秀吉の大黒天さんに引き続き、改めて意識する事ができた大黒天さんです。財福の神様。ご覧になった皆様にもご縁がありますように😄🙏
紙成鳴美
1月12日


不忍池辯天堂
今日は湯島へ出る用事があったので、上野の蓮池の島にあるお寺、不忍の池辯天堂へお参りへ🙏 寒桜が綺麗に咲いてました🌸 辯天堂おみくじを引いたら、大吉の上に蓮の花のチャームに当たりました🪷❣️ 不忍池辯天堂の隣に大黒天が祀られていました。何度も通っていたのに初めて気がついたような・・・豊臣秀吉が大事にしていた大黒天との事。 豊臣秀吉と言えば、新しい大河ドラマの主人公ですが、戦国時代なので見ようかどうしようか・・・と迷いながら初回を見てみたのですが、また見てみようと思いました。 昨日はドラマ番宣を兼ねて大阪城の特集をしていたのですが、タイムリーな事に今週は仕事でアクセスが良さそうな大阪城の近くに宿を予約してました。 大阪城は豊臣秀吉が黒と金の模様で大阪城を建てた後に、徳川家康が潰して上に建て直したとの事で、1度行ったことがあったのですが全然知らない事ばかりでした。歴史を知った上で眺めるか、時間的に可能であれば、また大阪城に行ってみようかと思います。 不忍の池の周りに骨董市のようなテントがありました。活版印刷の文字がバラで、家紋の木彫りハンコも。
紙成鳴美
1月5日


新年明けましておめでとうございます
謹賀新年 昨年中は大変おせわになりました。2026年もどうぞ宜しくお願い致します☀️🗻✨ 今年は千万両の招き猫のポップアップカードです。 浅草寺のミニ羽子板の「笑福亭まねき」と同じ猫ですが、猫なので笑福亭に弟子入りは叶わないという事で「笑腹亭まねき」に改名してます🐈 動画の音楽イメージは今年の流行曲、CANDY TUNEの「倍倍FIGHT!」です。インスタ内のeditで使えるのですが、他では著作権上使えないのでぜひ脳内で流して頂けたら笑 景気よく、倍々fightの気持ちで仕事できたらいいですね! 制作は門松🎍と😺の両立イメージがスタートでした。猫の座布団が用意されているのがポイントです。 こちらは大晦日の買い物で寄り道をしたケーキ屋さん。コーヒーカップが少女と動物の後ろ姿でかわいいなーと思っていたのですが 右手で持ったら表がこんな感じのイラストで味を出してました😄 皆様、良いお正月をお過ごしください。
紙成鳴美
1月1日
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