松陰神社
- 紙成鳴美

- 1月29日
- 読了時間: 2分

唐突な独り言ですが、出先で私の1月22日の呼び出し番号が「116番」で、次の日にまた呼び出し番号が「166番」 そして今日が「16番」と、この短期間で3箇所別のところで1と6が連続しました。
1と6は京都との繋がりがある暗号みたいな数字なので、これは今日こそは大河の八重の桜を見た方がいいというお告げかも?✨と勝手に思いオンデマンドで見てみました。まだ1話目ですがびっくり。大河ドラマは子供の頃の「風と雲と虹と」ぐらいしか記憶がなく、遥かに飛んで、一昨年からの「ひかる君へ」と「べらぼう」だったので。。
まず出演する馬の数や人の数が多いこと。文化的な内容に舵を切ったのは予算的な物もあるのかも?といらぬ事を考えてしまいました。この差は何年なんだろうと調べてみた所、八重の桜は2013年の1月6日スタートだったのですね。1月6日・・・16番で見始めて正解だったかも!

そして現在の大河の豊臣兄弟で織田信長を演じている小栗旬さんが、吉田松陰役を演じてました。二つの写真は、私が撮った2017年に世田谷線沿の松陰神社前駅にある松陰神社です。
そういえばと松蔭神社に行った日を探すために、スマホの画像検索をしたのですがヒットせず、自分のインスタをチェックしました。清洲会議の清洲城の隣りに吉田松蔭の銅像をアップしていたのがまた何か織田信長のご縁かも😆さらには清洲城の上には明治神宮を模したクラフトでした。偶然にしてはなんか凄い。
松田松蔭の語録は沢山ありました。
君子勿素餐 (君たちはどうかいたずらに時を過ごすことなかれ)
それにしても、主人公の八重さんを見ていると、今の高市早苗さんを思い出したりもしました。鉄砲での撃ち合いを見ると選挙という有り難さも感じたり。
大河ドラマは本数が多いので思い切りが必要でしたが、1話目からかなり面白かったです。見て良かった😄

