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睡蓮
こちら、揺れるポップアップカードです。 最初に蓮の花を思って作ったのですが、色のバリエーションは睡蓮の方があるので色を増やす予定で睡蓮の花のカードにしました。 今日は色々なご縁が😄 私のブースの右隣の作家さんは松屋浅草さんと同日に成城コルティーさんへも出店なさるそうでびっくり。よくブログに書いている風月堂さんとゴディバさんのすぐ側が成城コルティーです。 さらにその作家さんの常連のお客様が来られたのですが、私が御朱印を制作させて頂いた事がある福岡の宮地嶽神社さんの近くにお住まいだった事がある方でまたご縁にびっくり。とても明るく楽しい方で、最後には私にも手土産のお菓子まで買いに行かれてプレゼント頂きました。感謝です🙏 左隣の作家さんは京都からいらっしゃったとの事で、懐かしの京都弁でお話しできて和みました。 当初は1週間、浅草に滞在して浅草ライフも楽しもうかなと思っていましたが、そんな考えは甘く、日々の課題と軌道修正のために帰る必要がありました。あと6日間頑張ります。

紙成鳴美
9 時間前


松屋浅草 出店のお知らせ
明日6月24日(水)〜30日(火)まで 浅草老舗百貨店の松屋浅草さん開催の「浅草・クラフトマンフェア」 への出店のお知らせです😄 場所は1階スペース・オブ・アサクサ オープンは10時〜19時まで🕐です。 職人の町、浅草にて様々なジャンルのクラフトマンを集めました。第8回目のテーマは「和モダン」。伝統の技と現代の完成が融合した作り手おすすめの一品をご覧ください。 浅草と言えば!まずは雷門 6月はここ数ヶ月の集大成の入稿も重なっていたので大忙しでした。まずは本日のセッティングが無事に終わって安堵です。帰り道の浅草寺の明かりに癒されました。 また追々ご報告致します🙏

紙成鳴美
1 日前


永井荷風
昨日は仕事で夕方に浅草へ。 浅草ゆかりの文豪と言えば、樋口一葉、川端康成、そして永井荷風という事で、永井荷風がよく食べていた尾張屋のお蕎麦へ立ち寄ってみました。本店に入ったつもりが支店に入ってましたが。。 そして今日はフォローしている和樂マガジンのインスタを見ていたら、こちらの5枚目の写真にウィリアム・K・バートンの撮影した浅草という記事に永井荷風の文字が! 「バートンは外交官だった永井荷風の父・永井久一郎とヨーロッパで知り合ったことがきっかけで、1887(明治20)年に来日。母方の祖父が写真愛好家だったことから、自身も写真を撮り始めたらしい。戊辰戦争で有名な榎本武揚を会長として設立された日本初の写真同好会「日本寫眞会」の創立メンバーにもなっている。この写真の後ろに映っているのは1890(明治23)年に竣工し、バートンが基本設計にも携わった浅草の凌雲閣。」との事。 そして記事中の榎本武楊という覚えがあるお名前・・・前にブログに書いたこちらの榎本武楊でした。 話は変わり、前回のブログに書いた神谷バー創設者の神谷傳兵衛さん。なぜ浅草から牛久のワイン工

紙成鳴美
6月13日
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