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ベルギーの街並み

  • 執筆者の写真: 紙成鳴美
    紙成鳴美
  • 3月7日
  • 読了時間: 2分

こちらはベルギーを散策していた時に出会ったショーウィンドウです。この時はイースターの時期で、卵モチーフの飾りが沢山ありました。下の方にもふもふの🐥ひよこが飾られています。



建物に巨大な卵がいくつも飾られていたりもしました🐣



こちらにもヒヨコ🐣 ベルギーはチョコやワッフルとスウィーツの存在感が大きく、お菓子のウィンドウがとにかくお洒落でした。


もし私がベルギーでツアーを組むとしたら、日本の「パティシエ修行中の学生と行くベルギーウィンドウ見学ツアー」を組みたいです✈️  



撮影の休憩用に用意されていたフルーツです。果物の色合いと質感がやっぱりヨーロッパなんですよね!


先の写真のようなウィンドウもうっとりですが、京都の三条通りのウィンドウなども感嘆しますし、やはりその土、空気、水に影響されているような、その土地ならではの総合的な美的感覚に接すると、深く感動します。



ベルギーのベルイユ城というお城を借りて撮影でした。貴重な経験です。


ヨーロッパの長い田園風景を通り抜け、古城の中に実際いるのだけれど、そこにいるのにいないような不思議な浮遊感を感じました。


こちらはお城の階段を下から撮影した図です。素敵ですよね〜



ザ・ヨーロッパという雰囲気で凄いですね!海外の方が二条城を見た時に感じるのと似ているのでしょうか?


こちらの方のブログにお城について詳しく載っていました。


まだ載せたい写真もありますが、またベルギーに縁がある時もあるに違いないので、またその時の機会に😄 


 
 
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