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パンのペリカン

  • 執筆者の写真: 紙成鳴美
    紙成鳴美
  • 9月13日
  • 読了時間: 2分
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昨日はお打ち合わせで秋葉原へ。大変勉強になるお打ち合わせでした✍️


駅に到着後に余裕があったので、中央改札内のアンテナショップを何となく見ていたら・・・浅草で有名なパン屋さん「ペリカン」のパンが!一人2斤まで。噂には聞いていた美味しいパン。喫茶店でペリカンのパンを使っていますというのが売りになったりするぐらいです。


なので打ち合わせの前にも関わらず、買ってしまいました😅


そして検索で見つけたのですが、パン屋さんを追ったドキュメンタリー映画『74歳のペリカンはパンを売る。』という映画もあるそうです。前回のブログに引き続き食の映画。リンク先の説明を読んでみると、店主が74歳ではなく、創業74年なのでペリカンが74歳という意味の題名なのですね。


今やパン業界の財産とも書いてあって凄いですね・・・


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念願の厚切りトーストを作ってみました。密度がとても濃いけれど、絹の繊維のような細かさで噂通りの美味しいパンでした!原材料にマーガリンではなくバターと出ていたので、材料にもこだわっていそうです。


サイズは正方形と長方形があったのですが、どちらも美味しいのですが、私は大きめの長方形の方が美味しく感じました。大釜で炊いたご飯が美味しい理論でしょうか?


買うのに並ぶのかなあ・・・と買いに行くまではしていなかったのですが、思わぬ所で見かけてラッキーでした。袋にあった住所は台東区寿。「寿」なんておめでたい住所があるのですね!㊗️


サイトはこちらにありました。一度店舗も見てみたいです🍞



 
 
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