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山本覚馬

  • 執筆者の写真: 紙成鳴美
    紙成鳴美
  • 2月12日
  • 読了時間: 1分

今日の八重の桜は、鳥羽・伏見の戦いで八重の兄、山本覚馬が薩摩藩に捕まってしまっても牢屋の中で弟子と共に「菅見」が書き上げられた描写のある第24回まで。


目が見えなくなりながらも、日本を案じて自分の中にある知識を役立てようという執念に感動でした。菅見についてはこちらのコラムに考察が詳しく載っています。


山本覚馬の活動を検索していて見つけたのがこちらの方のブログ。あれ?この建物見たことあるような・・・と思い調べてみたら私が2024年11月にひかる君への舞台「紫式部邸」へ訪れた時に、とりあえず入っておこうと意味は分からないけど写真だけ撮っておいたものがスマホから出てきました。なので撮り方が雑です。。


京都御所の右側に、紫式部邸と新島八重の住まいは400メートルぐらいしか離れていません。後の大河ドラマの女性主人公が二人が、時代を超えてお住まいになっていた場所なのですね。



この時はあっという間に出てしまったのですが、八重の桜を見終わった後にまたゆっくり見てみたいです🚅





 
 
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