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水戸芸術館タワー

  • 執筆者の写真: 紙成鳴美
    紙成鳴美
  • 7月13日
  • 読了時間: 1分

更新日:7月14日

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こちらはDNAモチーフと言われる、チタンの正三角形パネル(一辺9.6m・57枚 )を組み合わせてらせん状に伸ばした高さ100mの水戸芸術館タワーです。一辺が10m近い事を考えると、写真から感じるよりかなり大きいのがお分かり頂けると思います。


タワーは通常、下が広いAの形をしていますが、こちらは螺旋状に連続性があるデザインで面白いです。


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こちら、タワーではなく鉄塔ですが、右側の雲に彩光が見えました✨写真では分かりづらいですが、右側に虹のように輝いた雲が見えました。


雷、稲妻のポップアップ動画をトップに貼ったおかげか分かりませんが、今月は稲妻に関連するような分野のお仕事が続きました。もしや!人生が変わるかもしれない機会かも⚡️


鉄塔の横に縁起が良いとされる彩光も見えて、後押し頂いたような、頑張ろうと思えた一コマです😃


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電気を運ぶ鉄塔に田んぼの長閑な風景。日本人には欠かせないお米と、今はそれ無しに暮らすのが難しい電気。


ところで、最初に実用的な電気炊飯器を開発したのは、1955年12月、東京の町工場、光伸社(現サンコーシヤ)三並義忠さん。何事も最初の一歩は、誰かのものすごい努力なんですよね!私も頑張らなくては😃

 
 
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