top of page
検索
  • 執筆者の写真紙成鳴美

春の心



愛知県刈谷市の市原稲荷神社さん、3月の午の日御朱印になります。


前記事のデザインは初午参りです。こちらは7日(木)31(日)二日間になります。


市原稲荷神社さんの桜も3月は満開になりそうです。


世の中にたえて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし の季節ですね。


お近くの方はぜひお手にとって頂けたらと思います。



先日の「ほぼ日」のサイトを見ていたら、植物学者 牧野富太郎の山桜デザインのノートを見つけて思わず買ってしまいました。やっぱり牧野富太郎の植物画は惹かれます。


ところで糸井重里さんは26年以上、1日も休まずネットにコラムを更新しているそうです。相当忙しそうなのに、健康のために休もうとかないのですね。


大河ドラマの脚本家、大石静さんも大量に脚本を書いているのにも関わらず、ブログも書いてました。宮崎駿さんも引退も撤回して凄い量の絵を描き続けてますが、皆さん70歳以上。


40万枚の標本を残した牧野富太郎さんも94歳と長生きでした。


免疫の力の30%は心からきているって腸の免疫の本か何かで読んだ事があります。上記の方々は特別かもしれないですけど、自分の心情を迷う事なく発露できる人って元気で長生きなのでしょうか?心を抑圧していないか、たまには自問自答してみるのも必要かも。



Commenti


bottom of page