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助六とは

  • 執筆者の写真: 紙成鳴美
    紙成鳴美
  • 7月8日
  • 読了時間: 2分

松屋浅草の時の続きです😄 浅草のマンホールデザインに助六夢通りとありました。


その道の先にあるのは同じく助六、「SUKE6 DINER」さん。羽子板市の時に友達になった作家さんが松屋展示中に遊びに来てくれました!


彼女は一人でイタリアにアパートを借りて留学したり、フランスや南米などなど世界中を作家として一人で散策できる、可愛らしいのに強い方です💪フットワーク軽く浅草へも遊びに来てくれました。


せっかくなので短い時間でしたがランチをご一緒に☕️ 友達が浅草在住の友人に女子会向けのお店をピックアップしてくださったとの事で素敵なお店でした。



隅田川沿の公園から上がってすぐになります。松屋さんのすぐ側でもあります。



さすが、凄い美味しかったです。別日にも一人で来てしまった時の写真。お客さんの8割が外国人でした。本場の味なのかも。


ところで助六とは?という事で検索してみました。


1. 歌舞伎の「助六」

歌舞伎十八番の一つである『助六由縁江戸桜』 は、江戸の吉原を舞台にした物語です。主人公の助六は、実は源氏の宝刀を探し求める曽我五郎時致(そがのごろうときむね)という武士であり、頭に紫のハチマキを巻き、粋で強い江戸っ子のヒーローとして描かれています。


との事で、江戸っ子のヒーローだったのですね。


この後に右近屋さんのカフェにも梯子をして、せっかくなのでご紹介を🤝同じく海外公演が多い右近屋さんと話が弾んでました✈️ 元気と行動力と優しさのある皆さん。ありがとうございました❣️



 
 
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