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  • 執筆者の写真紙成鳴美

ボンタンアメ



昨日見た、通りすがりの庭先の木。よく見るとプラスチックの小さな実をぶらさげていたのでした。ちょっと微笑ましい。彩りを加えたかったのかも?



その2時間後にテーブルに現れたボンタンアメ。黄色い実に遭遇する日なのか。。。この変わらないデザインがいいよねという話に。確かに長年のイメージの定着があるって貴重な財産です。


そして今日は小学校からの友人が仕事を兼ねて家まで来てくれました。CGデザイナーの彼女から色々な話も。


CGは映画やアニメ以外にも、アパレルの型紙起こしから、医療、建築、色んな所に必要性があるけれど、その分野の知識もないとCGに落とし込めないそうで・・・両方できる人ってそうそういないですよね。日本は色々な分野で伸び代?がまだまだありそうです。


デジタル分野、得意ではありませんが、聞いていると、何か凄い勢いで情勢は変化していくんだなあという事だけは分かりました。でもボンタンアメは変わらず売られ続けると思うと面白いです。


あと驚いたのが、私もよく見ている作品の脚本家ご夫妻と友達だよとの事。友達がスマホで脚本家に見ていえる事を伝えてくれて、喜んでるよ!と。そんな事あるんですね。びっくりでした。




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