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  • 紙成鳴美

アンドリュー・ロイド=ウェバー



今日は小学校からの友達に誘われて劇団四季ののミュージカルへ。


作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバーのスクリーンからの映像解説と各々の歌を劇団四季が歌い上げるのですが、キャッツのメモリー、オペラ座の怪人、お馴染みの曲もあり、劇団というよりオペラコンサートのような声量で圧倒されました。


劇団の方々もコロナで相当苦しい日々だと思いますが、頑張って公演を続けてらっしゃる姿も尊く感じました。


横浜はクリスマスという事もあって恋人たちの街並みに。今はコロナもオミクロンはあるものの小休止感で若い人たちが楽しそうな光景を見るとほっとします。


友達に会うのも2年ぶり。友達はCGデザイナーで彼女が勤務する制作会社さんとは、偶然ですが私はフリーランスとして毎年お世話になっています。いつか何か共作できる機会があるといいなと思っております。



こちらは珍しいゴールド色のビルの前に、同じ色の銀杏がまだ残っていて、綺麗に映えていたので撮ってみました。今の所12月なのに暖かいですが、明日から寒波との事、皆様もお風邪にお気をつけください。


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前記事の通り、息子に米津駅のキーホルダーをあげたのですが、換気のために窓を開けに行ったら、何か床に落ちている物が・・・米津駅のキーホルダーではないですか😠 あの憧れてる米津玄師ならば、母からもらったキーホルダーをビニールからも出さずに落としっぱなしにしたりしないぞ。しらんけど。 でも、拾いついでに改めて裏面をみてみたら発見がありました。文字が小さくて、会社所在地の栃木県までしか見ていなかったので